信頼できる会社と付き合うために!!リフォーム会社選びのpointと上手な付き合い方

上手なリフォーム業者の選び方

リフォームの成功は、業者の質にかかってきます。
よい業者を見分けるために、次のようなポイントを念頭に置きましょう。

見積もりからアフターサポートまで一貫して自社対応してくれるか?

施工を下請けにまかせないこと。それが、高品質&低価格なリフォームを実現するキーポイントです。

創研では、初めの打合せから現場管理まで、キッチンリフォームにおけるすべての工程を自社スタッフが一貫して行っています。外注業者にまかせず、職人が責任を持って担当するため、高品質かつ余計なコストを削減した適正価格でのリフォームが実現するのです。

きちんと話を聞いて誠実に対応してくれるか?

本当に納得のいくリフォームの実現には、お客様と担当者のコミュニケーションが不可欠です。

創研では、営業担当者が現場管理も手がける「完全担当者制」を採用。リフォームが完了するまで一人の担当者がしっかりとお客様をサポートしていきます。キッチンについてのお悩みやご相談に丁寧に耳を傾け、家の現状や将来のライフスタイルを踏まえた上で、最適なプランをご提案します。

極端な値引きを持ちかけてこないか?

「モニター割引」などと称して格安のリフォーム費用を提示し、施工完了後にさまざまな名目で追加料金を請求する悪徳業者があとを絶ちません。

創研は徹底的なコスト管理にこだわり、また関連各メーカーとのつながりから確かな品質のキッチンリフォームを低価格でご提供しています。もちろん、お見積もりでご提示した以上の金額を請求することはありません(施工途中で変更が生じる場合は必ずその都度ご説明します)。安心しておまかせください。

リフォーム業者とはこう付き合いましょう

リフォーム現場に足を運ぶ

 リフォーム工事が始まったら、一般的に職人の休憩時間となる10時・3時を目安に顔を出してみましょう。表には見えない躯体の様子や、配管の様子を職人の目を通して説明してもらうことができます。家のコンデションをより確実に知ることで、後々大きな工事が必要になる状況も同時に済ませてしまえる場合があります。

何事も気持ちが大切!職人さんと会話を交わすことで、よりいい仕事にもつながり、現場がイメージ通りに進んでいるか自分の目で確認することで、後々のトラブルの芽を摘むことにもなります。

変更点は担当者に伝える

リフォーム工事の状況を確認し、変更したい点が出てくると、現場の施工スタッフに直接頼みたくなるものです。しかし、現場の施工スタッフに決定権はありません。施工内容の変更や相談は、必ず窓口である担当者に伝えるようにしましょう。

悪徳リフォーム業者対策

高齢者などを狙った悪徳リフォーム業者による被害があとを絶ちません。大切な財産を守るために、次のようなことに注意しましょう。悪徳業者にだまされないためには、とにかく「耳を貸さない」ことが第一です。

簡単に家に上げない

「シロアリ検査のため」「水道管が破れている可能性がある」など、言葉巧みに口実をつくって家に上がり込もうとする業者がいます。検査の結果をオーバーに伝え、不安をあおって契約を促す手口ですので、絶対に耳を貸さないでください。

「無料」「割引」という言葉に惑わされない

「今だけキャンペーンで無料検査を行っている」「今ならモニターとして特別価格で工事できる」などと好条件を出して契約を促す業者がいます。しかし、リフォームには定価がないため「割引」という言葉は信用度が低いのです。なかには、さまざまな名目で追加料金が加算され、結局高くつくというケースも多くありますので、注意が必要です。

とにかく契約を急がせる

家の欠陥や老朽化をまくし立てて不安をあおり、考える時間を与えないよう、とにかく契約を急がせる業者がいます。そして契約後も、解約のスキを与えずに工事に取りかかるという手段が多く見られます。契約を促されてもその場で契約するのは絶対にやめましょう。まずは家族や知人に相談することが大切です。

創研が安心のリフォームをご提案します

キッチンリフォームのご相談をメールにて随時受付中! お電話でのご相談はフリーダイヤル 0120-33-1966

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