



最近では、さまざまなスタイルのキッチンが登場しています。こちらではそれぞれの特徴やメリット・デメリットをご紹介。毎日使う場所だから、使い勝手やデザイン、リビングとの相性にもこだわって、ピッタリのものを選びたいですね。
リビング、ダイニングとの間に仕切りがないタイプのキッチンです。レストランでお客さんから見える調理場が代表的な例。広々とした開放的な空間が魅力です。




家族や友人と調理を楽しんだり、ホームパーティーなどでコミュニケーションを取りながら調理したい方におすすめ!
「対面式キッチン」として広く普及しているタイプのキッチンです。吊戸棚やコンロ前の壁などで部分的にリビングとの間に仕切りを設けているので、コミュニケーションが取りやすく、しかもキッチン内部は隠せます。




リビングにもしっかりと目が行き届くので、お子さんのいる家庭におすすめ!
リビングやダイニングから独立した、別のスペースに設置されたタイプのキッチンです。オープンタイプに比べてコミュニケーション性は格段に下がるものの、煙やにおい、片付けに悩まなくてよいなど、メリットも多いスタイルです。




自分のペースで料理に集中したい方におすすめ!


